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薙が考えた事を考えもせずにつづるところです。
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結婚する夢

結婚する夢を見た。
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[続きはこちら(長くてごめんねー)]
やくざに命を狙われる夢(夢占いもあるよ)

街中で、拳銃を持った複数のやくざに命を狙われていた
(薙本当に追いかけられる夢しか見ないな・・・)。
しかし全員が戦闘状態に入っていて薙を今まさに撃とうと
しているわけではなく、薙を探しているという感じ。

一方の薙は等身大のウルトラマンに変身して空を飛ぶ能力を身につけていた。
[つづきはこちら]
なんとなく目が覚めたら哀しい気持ちになった夢

薙は学校で授業を受けていた。
高校の担任が講義してたのだけど、その時薙はなぜか、
水筒の蓋が割れて欠けたことをひどく気にしていて授業に集中できていなかった。
程なくして突然先生が烈火のごとく怒りだし授業もほっぽりだして薙を叱りはじめた。
それは授業時間が終わってからも続いたので廊下に連れ出され
職員室にいくまでひたすら怒られた。
次の授業までには終わったので、薙は先生に感謝して
「ありがとうございました」と頭を下げたら先生はたいへん満足したようだった。

教室に戻ると、ある女子がお菓子を大量にもってきていて、それを
クラスのみんなに分けようというわけで、遊びも兼ねてくじ引きで分配することになった。
ハズレで飴玉、中当たりがいくつかあって、大当りはたくさんお菓子が入った袋だった。
席順に蛇行しながらくじを引いていく。薙は最後から2番目。
なかなか当たりが出ないまま薙の番になり、薙が引いたのは一等だった。
少し良い気分になり、中を見ると食べかけで袋の口をふさいだポテトチップスや、
半分以上なくなった、筒状の入れ物に入ったチョコなどだった。

お菓子を食べる間もなく次の授業が始まる。
外から呼ばれた先生で、割と歳をとった女の人、おそらくは化学の授業。
なんか黒板の書き方やまとめかたに癖があり、
あっちこっちに矢印で追記するのでノートを書きにくい。

最後まで書き終えてから書き写そうと考えた薙は暇だったので一度教室を出る。
なぜかはわからないけど階段にぽつんと置いてあった黒いランドセルを調べたが
完全に空で何もなかったので教室に戻る。

相変わらず見づらい黒板だったがだいぶ書き進められていたのでノートをとる。
その間、右隣の男子が手を挙げて何か質問していた。
質問と応答が終わったあと、薙はまだノートを書いてる途中だったけど黒板を消される。
隣の男子が「時間稼ぎしたんだけど無駄だったか」と言ってきた。

授業は終盤に差し掛かりまとめに移ったのだけど、先生が突然、絵を描きはじめた。
中ニ的デザインながらイラストレーターなみの腕前で、しかも
この世のものとは思えぬ早さとクオリティ。チョークなのに。おばさんなのに(?)。
黒板半分以上のサイズだったけど1分以内に描ききった。
余ったスペースに吹き出しで授業のまとめを書いていたけど誰もがイラストを称賛していた。

昼休み。
昼食をとる相手のいない薙は休憩室のような小部屋に向かった。
途中、小学生のころの友達にあったので挨拶したら、
こっちを見た瞬間「まじで!?まじで!?」と大袈裟に驚いていた。
どうやら薙の方から挨拶するのが珍しかったので驚いたらしい。

休憩室は絨毯に長テーブルが置いてあり、床に座って数人が
ご飯を食べていたので薙もその一角に座りご飯を食べはじめた。

何やらそこでは、いらなくなったフィギュア類を
格安で売り買いするような催しが行われていた。
ドラゴンボールのフィギュアが多かった気がするけど他にもいろいろカゴに入っていた。
ある一人が「薙ならほとんど持ってるんじゃない?」と言ってきたけど
薙は正直に「この2つしか持ってない」と答えたら「意外!」と驚かれた。

-おわり-

なんか知らないけど哀しい気持ちになる夢だった。
見たことないけどルールは知ってるボードゲームの夢

なんだか薄暗くランプが灯った場所で、
荒い木目がレトロな雰囲気をかもし出すテーブルを挟んで
テンガロンハットが似合う渋いおじさんと向かい合っていた。

テーブルには川や山や森のイラストが書かれた、
80~100cm四方くらいの厚紙のような盤が置かれていた。
盤には8x8のマス目がある。

その上には直径10cmくらいの、丸い台座に人形のようなものが
かたどられたゴム製らしきコマが16個並んでいた。
コマはちょうどチェスのように、薙から見て一番奥と一番手前に一列に並んでいたけど
チェスと違って16個全てが白で、お互いの区別はコマの向きだけで判断するようだった。

薙がルールを説明し始めたのでその要約。

・コマの動かし方は全てチェスと同じ。
・ただし、相手のコマを奪うとき、将棋のように自分の手駒にでき、
 自分の手番のときに1個、好きな場所に配置できる。
・自分の駒が一番奥に到達すると、成ることができる。
 しかし駒の性質上、ひっくり返したりはできないので、予備の駒に置き換える。
 というシステムにも関わらず予備の駒が2個ずつしかないので、
 予備の駒が足りなくなったら他の適当な駒を寝かせて置く。

-終わり-

明らかに将棋とチェスのルールをパクったルールながら、
何というか敵味方の駒が全く同じで区別が付かなかったり
成った後のことがしっかり考えられていないなど
練りこみの甘いゲームだなと感じました。


れす

>2013/05/04 14:10

情報をありがとうございます。
動画でもそういったご指摘があったのですが、
今まで「Defファイルのversiondateなんていちいち更新している人いないだろう」
と適当に考えていたので全く見ていませんでした;

しかしアーカイブスの情報は嬉しいことですね。
ちょっと考えれば分かることでしたがEsnipsとか4Sharedばかり探してました。

それにしてもこのうづき、デフォルトカラーが違う!?
明らかにアーカイブの色のほうが正しそうだ・・・
これは直さなくてはいかん;

たいへん有用な情報で助かりました。

コマンド表をやたら見せてくるウザい店員の夢

たぶん家族で外食をしたときのこと。
妹だけがいなかったけど、どうやらゲームコーナーで遊んでたらしく、戻ってきて言うには
「スト2やってたんだけど、店員がキャラのコマンド表をいちいち見せてきてウザかった」と。

その店員には触れず「ゲームあるんだ、薙も見ていこう」と思った薙はゲームコーナーへ。
行くと確かにスト2(SUPERかX)が置いてある。
そして筐体にはコマンド表がぶら下がっていて、さも「さぁ見ろ」と言わんばかりに
立てかけてあった(確かフェイロン。ただスト2の割に技が異常にたくさん書いてあった)。

薙はゲームコーナーの更に奥に進んだけど、まぁ所詮ゲームコーナーだし
それほど多くのゲームは置いていなかったので、自販機でガム買って帰った。

-終わる-

ちなみに妹はほとんどゲームをせず、まして格ゲーなど数えるほどしかやってない。
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