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薙が考えた事を考えもせずにつづるところです。
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薙は友人Aと友人Bと3人でショッピングモール的なとこを歩いていた (この友人は実際の友人とは関係ない架空の人物だけど、友人Bは Mother2のポーキーに似ていた気がする)。 そこで何をするともなく突然ゾンビが出現する怪異に見舞われて
友人Aもゾンビになったので、薙は友人Aの両足首を両手で掴んで 引き倒し、顔面を陥没させる勢いで友人Aの顔を床や商品棚に叩き つけて絶命させた。 それから…おわり。 この夢には既視感があって、たぶん一度見たことがある夢だと思う。 というか、薙はゾンビと戦おうとすると大抵において足首を掴んで 振り回して顔面をどこかに叩き付ける戦法をとりがち。 それで目が覚めたわけじゃなくて、全く関係ない夢をもう1つ見た。 薙は、若干気持ち悪いとこのある友人Hに辛らつなことを言って 絶縁することにした(この友人Hは中学時代の友人のことで、 性格的に問題があって絶縁したのも史実の通り)。 とは言えHは性格的な問題があるだけで悪気があったわけではない (これも史実の通り)ので薙も少しいたたまれない気分になり、 気晴らしに友人H(こちらは今も付き合いのある高校からの友人)と 遊ぶことにした。 アルファベットが同じで紛らわしいが全くの別人なのだ。 しかし何か計画を立てて遊ぶわけでなく突発的なものだったので、 薙も友人Hも何をして遊ぶか良いアイデアが浮かばず、2人で 「何する~何する~」と、あーでもないこーでもないと話しながら 適当に車を走らせていた(共通の趣味で真っ先に上がるはずの 音ゲーは一切触れられなかった)。 結局のところ薙は誰かと一緒にいてなんか話したかっただけなので トランプかなんかでいいからダラダラやるか~みたいなことになり インディアンポーカーが始まった。 それから…おわり。 PR | カレンダー
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