サブクラスについて、オフィシャルサイトから分かる情報は以下の通り。
・サブパレットに登録したスキルとPA、テクニックは、装備に関係なく使用可能
(ジェルンショットやウィークバレットなど装備によるものもある)。
・装備はメインクラスに順ずる
(メインハンター、サブガンナーとしてもマシンガンは使えない)。
これを前提に、今回はレンジャー+サブクラスについて考察する。
サブクラス:ハンター………相性△
フューリースタンスは射撃の威力も向上する。
元々ダメージを受けにくいレンジャーでは防御低下もさほどデメリットにならず、
フューリースタンスとの相性はよいといえる。JAボーナスも活かせる。
しかし他のスキルとの相性は悪く、HPアップ、ガード関係のスキル、
打撃アップ、オートメイトなどはレンジャーにおいて恩恵があまりない。
フューリースタンスをシフタ代わりに使う程度の運用になる。
サブクラス:ファイター………相性○
ファイターでできること、それは「ワイズスタンスとブレイブスタンス」これだけである。
このうち、遠距離から攻撃するクラスが活かせるのはブレイブスタンスだけ。
ブレイブスタンス、ブレイブスタンスアップ、ブレイブクリティカルを全部取れば
正面からのダメージはかなり強化される。また、背後から攻撃する機会は
比較的少ないので、ブレイブスタンスのデメリットもあまり無い。
そう考えるとブレイブスタンスとの相性は非常に良いので、
フューリースタンスよりはオススメできる。
サブクラス:ガンナー………相性◎
ライフルを使うことで、チェイン数稼ぎが可能。
そのままウィークバレットも打ち込めるので、ライフルが徹底強化される。
ライフルはあまり遠くから撃つものではないので、ゼロレンジアドバンスも活かせるかも。
あとは無難にPPリストレイトが有効だと思われる。
サブクラス:フォース………相性△
サブクラスをフォースにするということは即ち、攻撃テクニックを使うということである。
元々距離をとって戦うクラスであるため相性は悪くなさそうだが、
ギ・フォイエやラ・ゾンデなど至近距離で効果を発揮するテクニックも多い。
また、ファイター以外のクラスは法撃力が期待できないのも難点。
補助や回復ができるのは利点だが、その利点を得るならテクターの方が良い。
サブクラス:テクター………相性○
豊富な補助テクニック強化スキルが優秀。
法撃力の関係から、風・闇テクニックを使うのには向いていないと思われる。
よって、それ以外のスキルを取ることになるが、伸ばしたい
PPリストレイトやPPコンバートは残念ながらかなり下の方にあり、取りにくい。
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薙が考えた事を考えもせずにつづるところです。
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PR サブクラスについて、オフィシャルサイトから分かる情報は以下の通り。
・サブパレットに登録したスキルとPA、テクニックは、装備に関係なく使用可能
・装備はメインクラスに順ずる 友達の家に久々に遊びに行くと(実在の人物だけど部屋は見たことのないものだった)
布団に赤ちゃんが寝ていた。 友達はそれについて何も話さない。いつも通りだ。 まさか薙の知らないうちに子供ができていたのか…? いや、もしかしたら友達の兄上の子を預かっているだけかも… 子供の紹介も何もないのも不自然だし… 薙が迷っていると赤ちゃんがオムツを汚したようだった。 友達がオムツを交換しようとしたので薙が何か手伝おうかと言ったけど、大丈夫と答え 非常に慣れた手つきでオムツを交換して見せた。 人の赤ちゃんを預かったくらいでできる所業ではない! -終- こんな配置でテレビにしたかった れす
>2012/08/01 22:15 http://www.nicovideo.jp/watch/sm18505598 コチラですね~ まさかのトップバッターです。 ちまたでもよく言われていますが、最近は狂キャラが流行のようですね。 7~12Pを細かくランク分けしておいたおかげであらゆる動画に参戦可能です。 http://www.nicovideo.jp/mylist/28908242 こちらで確認できます通り、色々な動画にリクエストしています。 自作リクエストでも自重しない薙。 自ら宣伝しない限り、使ってもらえるようなクオリティのキャラではないから・・・ おかしなレベルの手描き勢も増えてるし・・・; 薙の作ったキャラの裏カラーだと、比較的、7~9Pカラーがオススメなんですけどね。 いい機会なので薙が作ったキャラの裏カラーの性能と狂キャラ観を書いてみよう。 D4薙 おすすめ:7P、9P 7Pカラーは薙が作ったキャラ全て「技の強化」のみを行ったカラー。 この技がこんな性能だったら面白そうだな、という薙の欲望を自由に取り入れてるので どのキャラもわりと好み。特にこのD4薙はスタイリッシュなコンボをガシガシ決めてくる。 9Pは攻気・硬気がかかり残像がつくので、見た目が狂キャラらしくなってよい。 ただ茜の援護射撃はやはり微妙なのかなぁ タンホイザー おすすめ:8P、9P、11P 8Pはストレスゲージの溜め速度が大幅にアップ、9Pは攻撃された瞬間MAXになる。 常時MAXにはしていないので、一応投げ技が決まる余地を残してあるのがポイント。 とはいえ、アーマーを展開していない時の防御力も上がってるのでけっこう硬い。 11Pは、わかりやすい準神の例じゃないかしら。 基本的に死なない、常時アーマーなどやっていることは12Pと変わらないんだけど、 即死当身を2ゲージ版ぶん殴るの時だけ使用するので、 見た目的に「この技が強い」というイメージを強く持たせられる。 めいぷる薙 おすすめ:9P 9Pカラー 一択。狂下位として最も自然な形でバランスがとれたキャラだと思う。 多段ヒットのサベジとメルプロで相手の体力をモリモリ減らすのを見るだけで楽しい。 D4薙7Pカラーと1、2を争うくらいおすすめできます。 クアアナザースタイル おすすめ:7P、8P 7Pは例によって技の強化、8Pはそれにステータス関係の強化をしただけで大差はない。 9Pカラー以上はカタバミ弾の援護射撃が始まるので、やや卑怯くさい性能かもしれない。 ただ、バランス自体は比較的取れているキャラだと思う。 こんがらアナザースタイル おすすめ:全部 元々このキャラはボス性能にしようという考えがあって、表カラーの時点でもかなり 高性能な技を搭載しつつ製作を進めていました。結果的に、コメントの要望とか 色々あって現在の性能に落ち着きましたが、それでも強くしたいという気持ちは あったわけです。むしろ「裏カラーをメインに使ってもらうようなキャラにしよう」という 考えでした。なので、どちらかというと、裏カラーが表カラーの強化版というより 表カラーが裏カラーの弱体化版といった感じなので、裏カラーのバランスが わりと取れているというのは、元々そちらがメインだったからなんですね。 ただ11P、12Pは、試験的に作成した側面もあります。凶悪キャラで時折ある 「本体に見えるのは実はヘルパー」というのをやってみたかったわけです。 9P10Pが分身するのはその複線で「分身がたくさんいるけど、実はどれも 本体ではない」という性能にする予定でした。結局、本体は相手の頭上に浮遊する形で わかりやすく表示したんですけれど。11Pカラーはかなりタフですが、竜子1stなど 超火力の持ち主と戦わせるとガリガリ減るので安心(?)です。 ・
近頃のゲーマーはキャラクターの成長や強力な装備の収集、操作の上達ばかりに | カレンダー
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