忍者ブログ
薙が考えた事を考えもせずにつづるところです。
[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

PSO2の薙のユニットを6スロにするならどんな能力がいいかな

91,000,000メセタを5日で0にした薙が懲りずにメセタを使おうとしている。

めんどくさがりな薙は「たぶんこれ買ってこうすればこうなるだろう」という憶測でもって能力追加していることが多いので、しばしば無駄な素材を買って余してしまう。
今のご時勢、能力追加は運否天賦ではなく「いかに成功率100%を生み出すか」にかかっている。
ので、その方法を書いておく。

今回能力を見直したいのは、薙のユニット3つ。全て
・ナイトギアソール
・ウィンクルム
・スタミナ3
・スピリタ3
・スピリタブースト
打射法35、技量15、HP50、PP13 となっている。

ここから、予定では以下のように変更する。
・グリフォンソール
・パワー3
・テクニック3
・スピリタ3
・(ブフィーバーorサマーフィーバー)、(ブーストorノーブル)、アビリティ3、ウィンクルムのうちどれか2つ

能力は上4つで
打撃45 射撃15 法撃45 技量15 HP5 PP7
となる。
残り2つの能力をどうするか。

・フィーバー(打撃or法撃10、技量5、PP2
利点:安くて成功率100%確定、PP増加もありがたい
欠点:攻撃力が打撃か法撃10のみと貧弱

・ブースト(PPを選ぶ可能性が高いのでPP5)
利点:成功率100%確定、まぁまぁ安い、PP増加量が非常に大きい
欠点:攻撃力はあがらない

・ノーブル(打撃30、PP3なら15M 法撃30、PP3なら7M)
利点:成功率100%確定。攻撃力増加量が高い。
欠点:値段が高い。
補足:HP50、PP3というのも安めに売られておりコスパは良好だけど欲しいのは攻撃力とPPなので除外

・アビリティ(打射法技15、防御15)
利点:パワー3、テクニック3はもともとつけるつもりなのでシュート3だけあれば付与可能
欠点:PPが増えない。

・ウィンクルム(打射法20)
利点:攻撃的な薙のスタイルとはマッチしている
欠点:PPが増えない。成功率を上げるためにはウィンクルム3つとアンガソールが必要であり高額

のいずれかを入れる。

PPは最低限10は欲しい。ので、アビリティとウィンクルム、アビリティとフィーバー、ウィンクルムとフィーバーの組み合わせは除外。

グリフォンソールよりナイトギアソールの方がPPが1高いのだけど、それをしないのは、ガルグリフォンが風と雷を使うので薙の雰囲気とマッチしているから。
…というのと、パワー、シュート、テクニックの合成確率が上がるから。
…それと、安いから。
一応、アンガソール(打射法20、PP4)という手もある、これはグリフォンソールのほぼ完全な上位互換だけど当然高い。ウィンクルム成功率アップも非常にありがたいけど6スロのアンガ・ウィンクルとか無理だと思う。値段的に。

スティグマを使う手もあるけど、スティグマのために多額のメセタをつぎ込むくらいならスピリタブーストでいいやとなる。

ということを踏まえた上で…結論は、こう。

・グリフォンソール
・パワー3
・テクニック3
・スピリタ3
・アビリティ3
・スピリタブースト
打撃60、射撃30、法撃60、技量30、HP5、PP12、各種防御15

アビリティ3はシュート3だけあれば付与できることと、フィーバー系と比べて攻撃性能の強化が大きいことが利点。
フィーバー系と違いPP増加がないけど、フィーバーでPP2を追加したとしてもPPは9。何らかの形でさらにPPを追加しなくてはならない。フィーバー+スピリタブーストでPP14はさすがに多すぎるし(現状PP13あるけど)、かといってフィーバー+ノーブルに手を出せるほどのお金もない。
アビリティ3のかわりにウィンクルムをつけるのは、攻撃力5しか増加しないわりに高額のメセタが必要となってしまう。

というわけで、この能力を目指すための方法を考えてゆく。
PR
カレンダー

11 2018/12 01
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
ブログ内検索