そこそこ長い夢だったのだが前半部分はもう記憶がおぼろげになってしまった。
少なくとも車いすのようなもの(だが車いすではない)に乗っていたことだけは覚えている。
それで薙は何か大きなデパートのようなところをあちこちうろついた後、そのデパート内にある泉屋で食事を取ろうとした。
なんとなく2階にあると思い、車いすのようなものでエレベーターに乗り込んだのだが、妙に狭い。トイレの個室くらいの広さしかない。
まぁ狭いのはともかく、乗り込んでみたら動き出したのだけど、ボタンを押す時間がぎりぎりで、危なく1階で扉が開いてしまいそうになる直前で「2」のボタンを押した(なお、エレベーターに乗る前に居たのは1階である。1階からどこへ動いて1階に到達したのだろうか?)。
それで2階に着き泉屋を探そうと思ったのだが、妙に狭い。
コンビニくらいの面積しかない。
中央にエレベーターがあり、そこをぐるりと一周するような細い通路しかない。
でも外側に窓があり、のぞき込んでみたところ「窓の外」に泉屋があるらしい。
…のだが、店内に入るための扉がない。看板もない。どこから入るのだ?
と思い通路をぐるぐる2~3周ほどしてみたところ、背景にカモフラージュされた、ほんの小さな(縦長い)ドアを見つけた。
どうも店内に入るドアには見えないが、入っていいものかと悩んでいたところ、どこから現れたのか、店員が話しかけてきた。
それで泉屋で食事をしたいことを伝えると、目の前の小さな扉が泉屋のもので合っていたらしく、ドアを開けて案内された。
のだが、入ってみると、妙に狭い。
椅子だけでテーブルがないというか、車の運転席のような作りだ。
しかもすぐ後ろで誰か食事をしている(その客の座席には飛行機の座席のように小さなトレイがあった)。
まぁ、ともかく、注文を聞かれたので、いつも通り泉屋を皿に盛って欲しいと注文する(泉屋は寒い気候の中でも長時間熱いスパゲッティを食べられるようにと熱した鉄板に盛られて出てくる)。
…のだが、店員がどうも皿に盛るのが嫌なのか、渋ってくる。
店員「鉄板でお出しした方が温かいまま食べられますよ」
薙「いやぁ…猫舌なので…」
店員「冷ましながらいただくといいですよ」
薙「いやぁ…冷ましながらちまちま食べるより、もっとこう勢いよく食べたいので…」
店員「そんなに焦って食べると喉を詰まらせますよ」
薙「さすがに噛みますよ…」
それから…
終わり。
なんとなく2階にあると思い、車いすのようなものでエレベーターに乗り込んだのだが、妙に狭い。トイレの個室くらいの広さしかない。
まぁ狭いのはともかく、乗り込んでみたら動き出したのだけど、ボタンを押す時間がぎりぎりで、危なく1階で扉が開いてしまいそうになる直前で「2」のボタンを押した(なお、エレベーターに乗る前に居たのは1階である。1階からどこへ動いて1階に到達したのだろうか?)。
それで2階に着き泉屋を探そうと思ったのだが、妙に狭い。
コンビニくらいの面積しかない。
中央にエレベーターがあり、そこをぐるりと一周するような細い通路しかない。
でも外側に窓があり、のぞき込んでみたところ「窓の外」に泉屋があるらしい。
…のだが、店内に入るための扉がない。看板もない。どこから入るのだ?
と思い通路をぐるぐる2~3周ほどしてみたところ、背景にカモフラージュされた、ほんの小さな(縦長い)ドアを見つけた。
どうも店内に入るドアには見えないが、入っていいものかと悩んでいたところ、どこから現れたのか、店員が話しかけてきた。
それで泉屋で食事をしたいことを伝えると、目の前の小さな扉が泉屋のもので合っていたらしく、ドアを開けて案内された。
のだが、入ってみると、妙に狭い。
椅子だけでテーブルがないというか、車の運転席のような作りだ。
しかもすぐ後ろで誰か食事をしている(その客の座席には飛行機の座席のように小さなトレイがあった)。
まぁ、ともかく、注文を聞かれたので、いつも通り泉屋を皿に盛って欲しいと注文する(泉屋は寒い気候の中でも長時間熱いスパゲッティを食べられるようにと熱した鉄板に盛られて出てくる)。
…のだが、店員がどうも皿に盛るのが嫌なのか、渋ってくる。
店員「鉄板でお出しした方が温かいまま食べられますよ」
薙「いやぁ…猫舌なので…」
店員「冷ましながらいただくといいですよ」
薙「いやぁ…冷ましながらちまちま食べるより、もっとこう勢いよく食べたいので…」
店員「そんなに焦って食べると喉を詰まらせますよ」
薙「さすがに噛みますよ…」
それから…
終わり。
ちなみに今まで書いた夢日記だけど、読み返したら「あー、こんな夢見たな」ってちゃんと思い出せるんだよね
どんなにシュールな夢だったとしても「何これどういう状況?」ってならない
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