とりあえず一周クリアーしたので評価していきます。
PR
薙が考えた事を考えもせずにつづるところです。
| |
注意1:考えたことを考えもせずに書いていくのでまとまりがない。
注意2:ネタバレを自重していない(ネタバレだけ伏せようと思ったけど伏せてない場所がほとんどなくなった)。 以下、主人公を「主人公」と書きます。「勇者」は勇者の力を持った人物。謎の光を放って雷を落としたり呪いを解いたり過去に起こった出来事を見通したりといった奇跡を起こせます。ドラクエ11においては主人公のことを指しますが過去とかにも別の勇者がいます。 Switchで配信されているアクションゲームのレビューです。
ネタバレにはある程度配慮してますが完全初見を楽しみたい方はご注意下さい。 一応、薙個人としては「良作」だとお勧めしておきます。 なお、本文ではネタバレになる部分は文字の色を変えて 範囲選択しないと読めないようにしてあります。 ほーりっく←この文字が何もしなくても見えている場合は ネタバレの伏字が機能していないのでご注意ください。 【あらすじ】 地表が氷に覆われ、人々が海中で暮らすことを余儀なくされた世界。 長い年月が経った今も 世界にたった一人生きている主人公。 その出会いは、広く深い「世海」への先導となる… “世界はどうしてしまったのか?” 広く深い「世海」で待っていた数々の疑問 この「世海」の謎を探るため、深い海の底を目指す。 様々な海洋生物、水圧、酸素残量、海に沈んだ「世海」の遺物… 主人公は海底にて沈没した潜水艦を利用した住処 (2階には空気も確保されており、なぜか本まである)で 暮らしている。しかしゲーム開始直後、住処は突如として 浸食してきた氷に覆われてしまう。必要最低限の装備 だけを手にただ1人、主人公が広大な海へ放り出される ところからゲームが始まる。道中で出会うサポートメカの 『潜導』や、今も動力が失われていない機械設備などから 世界――もとい世海の謎や自分以外の生存者を求めて、 深く、より深く探索を進めていく。 薙なりに「ゆめにっきで示されている要素から窓付きに何があったのかを考察」したものをまとめています。
10年近く前の考察を下地にしています。 | カレンダー
カテゴリー
ブログ内検索
|